先日、ガンダムネットワークオペレーション3(GNO3)を購入し、プレイを開始した。GNO3は、ガンダムの宇宙世紀を舞台にしたPC用のオンラインシュミレーションゲームで、1日10分からプレイできるというふれこみ。今後、このブログで定期的にプレイの経過などを書いて行こうと思う。
今回は、最初ということで、簡単にゲームの流れをまとめておくことにする。
こちら。
Drupal の Internationalization モジュールを 6.x-1.3 へバージョンアップしたら、Viewページにすべての言語のノードが表示されるようになってしまった。サイトの構築 -> Views から該当するViewの編集ページを表示すると、フィルターの箇所に、「Error: handler for node > content_negotiation doesn't exist」と表示されてしまう。
Internationalization プロジェクトのサイトで調べてみると、同様の現象が報告されていて、どうやら、Views translation 6.x-1.3 の不具合らしく、includes/i18nviews.views.inc ファイルの該当箇所を以下のように変更することで改善できる。
Views モジュールを使って、当サイトのリンク集を構築している際、グループ化に使用したタクサノミのタームが翻訳されない問題に遭遇した。言語ごとにタームを作るのも大変だし、どうしたものかと悩んでいたのだが、ネットで調べてみたところ、手頃な回避策が見つかったので、ここにまとめておくことにする。
問題が見つかった環境は以下のとおり。
設定は、ボキャブラリの Multilingual options をインターフェース翻訳にし、Arguments を使用して View を Term ID でグループ化している。
ボキャブラリの方は、「タクサノミー」->「ボキャブラリの編集」から、「Multilingual options」で「Localize terms. Terms are ・・・」を選択肢すれば良い。